カテゴリ:ただの日記( 41 )

マカフィー

1年以上も前に捨てたパソコンのアンチウイルスソフトの契約料をまだ払ってた。
何気なくクレジットの明細を見て初めて気がついた。
こっちの責任っちゃ責任だがムカつく~

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by SAKICHI_I | 2017-11-28 19:11 | ただの日記 | Comments(0)

マエケン落選

広島カープの前田健太投手が20日、WBC代表「脱出」選考にもれ、代表の練習と、3月2日から行われるWBCに強制参加させられることが決まった。
見事当選した中日の浅尾投手らはキャンプ地の宮崎から脱出し、所属チームに合流する予定である。
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by SAKICHI_I | 2013-02-21 00:58 | ただの日記 | Comments(0)

プレゼント用?

街で通りすがりに見つけた重機。
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ピンク地に、白の水玉。こういうカラーリングの重機を、生まれてこの方見たことがない。
いったい誰に向けてアピールしているのだろうか。女性に「かわいい」と思われてメリットのある商品だとは思えない。通りからちらっと見た限りでは、運転士は女性でなかったようである。
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by SAKICHI_I | 2012-12-07 14:22 | ただの日記 | Comments(0)

祝・「相棒」再開

シーズン7でこのシリーズは終わったのかと思ったら、どういうわけか8~10が無く、シーズン11となってまた始まった。
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by sakichi_i | 2012-10-10 22:49 | ただの日記 | Comments(0)

2/27

サイト主が突然亡くなったりして、更新されることもなくネット上に残っているブログを、「墓標」と言うそうである。
このブログはそうではありません。
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by sakichi_i | 2012-02-28 12:09 | ただの日記 | Comments(0)

年末年始に見たものなど

今年の正月は、「蟹さえも食べ過ぎると飽きる」というやや贅沢なことに気がついた。年末年始にプチ激太りした上、その間にダイエット意識という重い歯車は完全にさび付いて、動きそうな気配すらない。

【年末年始のテレビ】

●M1終了
 少々残念ではあるが、「やっぱりか」という気もする。
 M1がコンテンツとしてこれだけ人気を得て、優勝者をテレ朝のみならず全放送局が持ち上げるのに、漫才をやるテレビ番組がほとんど無い。つまり、M1は盛り上がっているが漫才は盛り上がっていない。従って、優勝後にいくつかのワイドショーやお笑い番組で優勝ネタをやる以外は、その後彼らの漫才を目にする機会が二度とない。今のお笑い番組で芸人がやっているのは、基本的に芸ではなくてフリートークである。となると現実には、「M1優勝」という勲章は栄誉ではあっても、M1を優勝した実力自体は、実際にテレビで売れるためには使えない武器であるわけだ。こういう奇妙な状況がずっと続くとすれば、M1優勝者にトーク力があればよし、もし無い場合は「M1優勝した割には意外とつまんねえな」と言われ続けることになる。ちなみにこの、「本人達は意外とつまらん芸人」は去年のパンクブーブーが最も典型的であった。
 そういう「裸の王様」をこれ以上生み出すことに、島田紳助も大会関係者も嫌になったのではないか、と推測する。吉本興業は終了の理由として「大会を通じて、漫才が隅々まで広まった」と言っているようだが、建前だと思う。

●TBS ドラマ『赤い指』
 東野圭吾の小説のなかでも飛び抜けて重苦しいこの小説を、よくまあ正月に放映したものだ、と別に感心はしないが驚いた。ドラマはその重い内容を薄めず真摯に描いて、良かった。ラストが若干甘めになったのは、それでも正月であることを考慮したのかもしれない。

●箱根駅伝
 前から思っていたのだが、もう少し出場校を増やせないものかと。僕は陸上にあまり興味がないので詳しくは知らないが、テレビで名前を聞く限りはほとんどが関東の大学だったと思う。僕の母校(広島県)は出場する気配もないし、最近は広島県の大学もまったく出られない。
 日テレさんの努力の甲斐あって、国内の陸上競技大会では箱根駅伝が最大の人気を誇るようになった。なったらなったで、大学生や陸上競技に対する責任を果たさねばなるまい。このままでは、有望な長距離ランナーは全部関東に行ってしまう。

●KARAと少女時代
 少女時代の子たちは、ちょっと脚が細すぎる。KARAの子たちの脚がいいと思う。

【映画】

レンタルしたの、見に行ったのが混在。

●『チェンジリング』
 クリント・イーストウッドの映画を今まで一度もいいと思ったことがなかったが、これは違う。イーストウッドの他の映画と同じように地味で、静かな映像でありながら、観客をひきつけて離さないストーリーを持っている。警察という権力機構が腐敗した体質を持っている場合、人間をここまで不幸に陥らせることができるということに戦慄を覚える。
 一大悲劇を描く映画だが、陰鬱ではない。アンジュリーナ・ジョリーの力強い瞳が意志の強さと息子への愛を表現し、爽快でさえある。 傑作だと思う。

●『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』
 ハリポタシリーズを今まであまり熱心に見てこなかったが、この最新作を成り行きで見た。このシリーズの今までの作品にあるようなほのぼの感がほとんど無く、悪の軍団からポッターとその仲間がひたすら逃げ回るという、サスペンス調の映画である。
 あまり面白くない。僕が思うに、ファンタジーとサスペンスというのは非常に相性が悪いのではないかと。何がどうなったら安全でどうなったら危ないかという、観客に緊張感を与える元になる設定が、完全に架空のものだからである。
 だから我々は、箱が壊せなくて非常に困った、幻の剣が見つかってよかった、妖精が意外と強くて助かった、などの一つ一つのイベントを見終わってから、「そういうもんなのね」と思うしかない。途中経過でハラハラすることがない。
 だがかといって、リアリティーを強めるとこんどは「ハリー・ポッター」ではなくなってしまう。ハリポタという名の下で観客に緊張感を与えるのは難しいのではないか、と僕は思う。
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by sakichi_i | 2011-01-11 16:37 | ただの日記 | Comments(2)

カリオストロの城ってのは

素晴らしい。
これだけ撮影技術の進んだ現代の映画の99%はこれに及んでいない。
現代の映画人の人々は反省して下さい。
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by sakichi_i | 2010-10-08 22:07 | ただの日記 | Comments(0)

カバーアルバムってのは

両刃の刃ですな。他人の曲を歌って出来がいいと、歌が上手いことが証明される。その意味でJUJUさんは大いに株を上げました。
逆にコブクロは大恥をさらした
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by sakichi_i | 2010-10-08 14:26 | ただの日記 | Comments(0)

黒田さん

ド軍・黒田、日本復帰!残留オファー蹴った

ありがとう……(ミ´-`)

と言いたいところだが、全然楽観できない。何が起こるか分かったもんじゃない。
うちへの復帰は「ない」ぐらいに思っとくのが精神的安全策。
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by sakichi_i | 2010-10-04 17:53 | ただの日記 | Comments(0)

安藤裕子さんの

新アルバムは久々に良い。デビューアルバム以来。
言ってはなんだがボーカリストとして特別に秀でてはいないんだから、このように曲づくりを相当がんばらなきゃダメですよ。
このアルバムで失敗したら、そろそろフェイドアウトするかと思ってた。
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by sakichi_i | 2010-10-03 15:52 | ただの日記 | Comments(0)