<   2005年 04月 ( 21 )   > この月の画像一覧

映画 『エイリアンvsプレデター』

★ネタバレあり

結構おもしろいよこれは……!
本気で期待したらガッカリするかもしれんが。
キワモノであることを承知の上で、暇つぶしに観るなら悪くない。

この映画が作られると聞いたとき、少々疑問に思う点があった。
見た目と行動がまるっきり野生動物のようなエイリアンと、高度な科学技術で作られたらしき防具と武器で武装しているプレデター。
プレデターは透明になれるし、飛び道具まで持ってる。
この二つが対等に闘うのは不自然だ。

で、この映画の設定はこうだ。
プレデターは、「エイリアン狩り」をおこなうために、(人類にとって)太古の昔に自らエイリアンを地球に持ち込み、飼ってきた。
飼育はすべて機械がおこない、プレデターは常駐しない。
その 「狩り」 をするためだけに、プレデターは100年に一度地球にやってくる。

これは、映画 『プレデター』 を観たことのある者なら、うなずける話だと思う。
プレデターは大量殺戮をするためではなく、自らの武勇を証明するためだけに、強い地球人を選んで 「狩り」 をするのだ。
基本的にプレデター優位の戦いである点も納得できる。
これを説明する場面が出てきた時、わたしゃ満足しました。
それまで下の方をうろついていた目盛りが上昇し、「最低限の満足レベル」を越しました。

あと映像的には、エイリアン、プレデターそれぞれキモいし、グロいし、上出来かと。
ああいうもんだから。

途中からプレデターと主人公が仲間になるっつー奇想天外な展開も、考えようによってはよし。
人間とは全然力の違うバケモン同士の戦いに人間が一枚かむには、あれしかないわな。
で、組むとすればさすがにエイリアンの方はあり得んだろ。

ただ、エイリアンは確かに見た目と行動からすると野生動物としか思えんが、もともと宇宙船を作るくらい高度な文明を持っていたはずなんだがなあ……。
もっとも、食物を採る時は一切料理などせず生身の獲物にいきなり食らいつくばかりだから、少なくとも食文化はまったく発達していないと思われる。

それから最後の最後、ラストシーンもいい。
あの後味の悪さ、こういう映画には不可欠だろ。

映画全体としては、演出力が 『エイリアン1~3』 『プレデター1・2』 とは比べものにならないくらい低いので、さっぱり緊張感が無い。
元ネタ計5作は程度の差こそあれ、それぞれ傑作だったと思うが、 『エイリアンvsプレデター』 はその仲間には入らない。
ただ、あんまりすごいのが出来ても、本家の立場はどうなるんじゃという話だしねえ……。
ま、いいんじゃないすか。

ところで、僕はこの映画の宣伝コピーが好きだった。
“Whichever win, we lose.” (だったと思う)
和訳も好きだった。
「どちらが勝っても、人類に未来はない。」
だいぶ前の映画、『未知との遭遇』 のコピーを思い出した。
“We are not alone.”
「宇宙にいるのは、我々だけではない」
適切な意訳は、直訳よりもずっと正確に文の本意を伝える……ということがたったこれだけの例から分かる。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-30 19:35 | その他 | Comments(4)

訂正

最新のコラムで 「キャンベルはピストンズから抜けた」 と書いたが、だいぶ前に戻っているじゃないですか……_| ̄|○ ガックリ
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-30 11:33 | NBA関連 | Comments(0)

Vince, Kid and Jefferson. Not enough

今日はスカパーで2試合放送があった。
NJ-MIAとHOUーDAL。
僕はこの日、勤め先の模様替えをするために出勤し、しかも4月としてはあり得ない猛暑に見舞われるという災難に襲われ、疲労困憊してうちに戻った。

撮っておいたビデオの鑑賞を開始。
どちらかというと、先の見えたNJ-MIAよりは同じ2勝0敗でも、DALの巻き返しに期待のもてるHOU-DALの方に興味がある。
NJ-MIAを見始めたが、点差が開けばすぐに早送りしようと思っていた。

差が……つかない。
ジェファーソンはあのジェファーソンに戻ってるわ。
強力ダンカーにしてキッドのパスの最強フィニッシャーに。
ハーフコートはいくらなんでもカーターに任せすぎだし、そのカーターのシュートタッチがいまいちだったこともあり決定力は高くなかったが、それにしても以前のオフェンスどん詰まりのネッツではない。
結構おもしれーよネッツは。

ヒートはシャックを起点にボールを回し、外が空くから3ptの確率がいい。
相手のローテーションが良くフリーができなくても、ウェイドの1on1という強力な武器もある。
この恐ろしくやっかいなオフェンスを、よーく抑えたネッツは。
シャックのディフェンスのヘルプをする時のクリスティッチなんか、ダブルチームと言うよりはシャックのマークマンをさらに後ろから押してたな(笑
今日の試合は、ネッツにとっては千載一遇のチャンスだったねえ……
惜しかった。

延長、残り2.3秒。ヒートの2点リード。
インバウンズ・パスを受けたカーターのフェイダウェイは、リングに当たり、ボードに当たり、手前のリングに当たり、今度は奥のリングで数回はねてから、ネットをくぐった。
会場全体が、浮き上がったように見えた。
すでに総立ちの観客が、いっせいに両手を上げたのだ。

こういう試合は勝ちたかったねえ……ネッツは。
試合自体は最高だった。
僕は試合を見終わる直前まで、この記事のタイトルを “What a game!” にしようかと思っていた。

疲れた。
こういう試合を見た後に、他の試合は見られない。
結局DAL-HOUはまったく見ずに寝ることにした。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-30 00:40 | NBA関連 | Comments(0)

人気ブログで騒動

このブログでも時々関連するコメントをいただくくらい知られたサイト、NY_Libertyさんの 『ニューヨークの遊び方』 ですが……

荒れとります!
これです!これが 「荒れる」 状態の分かりやすい例です!
まあ礼儀作法を忘れるぐらい本音をぶつけあうことから分かることもあるし、荒れるということが必ずしも悪いことばかりではないと思うが。

記事やコメントを全部読んでないのでよく分からないが、Libertyさんが 「全部のコメントにレスは返せない」 と書いたのが、日頃あのブログにうさんくささを感じていた人々からの「何えらそうなこと言うとんじゃコルァー」という反応を誘発してしまったらしい。
それまでほとんど批判的なコメントは無かったと思うが、一つの記事がきっかけになりそれが噴出するのだから、人の意識下で何が蓄積されているか分からんものだ。
(ちなみにこのブログでも、何かの発言をきっかけに「お前は態度がでかいんだボケ」系のコメントが噴出しそうだ。数の違いこそあれ)

あのブログの何がここまで反発を招いたのかはよく分からんし、正直特に分かりたくもない。
あれだけコメントが多いと読むのが面倒だし、だいたい非表示コメントが多すぎる。
(こういう風にどうでもよさそうな素振りをしながら野次馬根性丸出しなのが、一番嫌がられるパターンだな)

ただ、4/27の記事でのコメントにLibertyさんがいちいちレスを返していることからすると、どうやら彼女に逃げる気はなく、(失礼ながら)思ったよりはあのブログに取り組む姿勢は真摯なものだった、という印象は受ける。
それとゴーストライター、ゴーストフォトグラファーの存在について

>影の黒子軍団は実在したら心強いのですが、残念ながら存在しません。
>カメラマンは彼氏です。

( ´,_ゝ`) プッ  そこまで言わんでも

ただいずれにせよ、もし彼女のほぼ個人営業でやっているなら、金にならないことをなぜあの頻度で、あの文章量・画像数でやっていけるのかという疑問は当然つきまとう。
あのブログはうちと違い、脳内にたまった他に行き場のない思考を吐き出しているわけではない。
要はストレス解消ではない。
真相は分からないし、明かす必要もない。それがネットだ。
ただ、野次馬としては今回の騒動はおもしろいと言わざるをえん。
それがLibertyさんの本音らしきものを引き出せば、なおさらだ。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-28 02:01 | その他 | Comments(10)

今季のファンタジーNBA

実在のNBA選手を架空のチームに所属させ、成績を争うファンタジーNBA。
今季は、全世界からの応募者を適当に割り振ってリーグを作るPublic Leagueに参加してみた。
そのリーグで、見事優勝することができた。
b0054053_23545570.jpg

(Sushi Eatersがうちのチーム)

しかし優勝したのはいいものの、ものすごく嬉しいかというとそうでもない。
右端の項目 “Moves” は、ゲーム上のトレードやFA選手の放出、獲得などチーム運営のために動いた回数を示す。
見て分かる通り、何もしなかった人が半数いる。
他の人も、僕の知っている限りのファンタジーNBAの常識から言うと、動いた回数は非常に少ない。

僕は02-03シーズンからネット上の知り合いの人達のリーグに参加させてもらっているが、そちらでは生き馬の目を抜くすさまじい選手獲得競争がおこなわれている。
少しでも調子が上向きの選手を獲得しようと、毎日目を皿のようにしてBOXSCOREをにらむ。
獲得をちゅうちょしていると、試合中でも他のチームに選手をさらわれる。
トレードでは虚々実々の駆け引きが飛び交い、実際に成立するトレードの何倍ものオファーがおこなわれる。

これと比べると、ぶっちゃけPublicの方の参加者はやる気ない( ´Д`)
シーズン序盤にトレードのオファーをしてみたが、何の反応も無い。
掲示板への書き込みも一回も無い。
シーズン途中、ILから出てきたブレイザーズのアブドゥル・ラヒムを獲得したことがあるが、その時ラヒムはすでに5試合ほど出場した後だった。
僕ののんびりさもたいがいではあるが、リーグの雰囲気に従いどうしても気がゆるむ。
このリーグの人達に言いたいのは……

遊び半分での参加はやめてもらおうかm9( `Д´)ビシィッ

ファンタジー自体が遊びなんで、「遊び半分」という表現自体も変ではあるが……。
それにしてもねえ……勝ちたくないんなら参加しなきゃいいのだが。
まあ僕の参加したリーグがたまたまそうだったのかもしれない。
Public Leagueへの参加は今季が始めてだっただけに、少々残念だ。

あと二つ、「生き馬の目を抜く」方のリーグでは、双方とも真ん中よりは上の順位だった。
一度も優勝争いをすることなく終わった。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-27 23:55 | NBA関連 | Comments(0)

プレーオフ雑感

……もだが

■尼崎・福知山線の列車脱線事故

人為的ミスまたは構造上の欠陥、その他の原因があったとしても、ああいう事故が起こりうるという事実自体がショックだ。
危険性があっても、明日もあさっても電車に乗らなければならん。
原因の究明と再発防止を願う。

●スパーズ、いきなりつまずく

試合のビデオをざっと見た限りでは、ナゲッツはあなどれん。
スパーズが勝ち上がると思うが、苦労させられそうだ。

グレン・ロビンソン(SA)……怪我はどうした
ダマー・ジョンソン(DEN)……ベンチから出てけっこういい働き。以前事故で首の骨を折るという重傷を負ったが、あらためてサマーリーグから始めて再びNBAに上がってきた苦労人だ。元ブルズのジェイ・ウィリアムズもまたNBAのコートに立てる日が来ればいいが。

●ブルズ先勝

ユナイテッドセンター、大騒ぎだ。
今のブルズにはジョーダン時代の面影はなく、僕はこのチームに特に思い入れはない。
だがシカゴのファンは、大半があの時代も応援していた人達のはずだ。
あんた達も待っとったんじゃのう……(ミ´ー`)
まったく大きなお世話だが、あの人々には 「よかったね」 と言いたい気分だ。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-27 01:06 | NBAの話題を含む雑記 | Comments(4)

プレーオフ1日目

今日はえらく大差の試合が多かった。
以下、リーグパスで放送した試合。

●Boston 102, Indiana 82

前日にESPNの解説者レグラー氏が 「セルティックスのプレーオフ経験の浅い(無い)若手達が活躍できるかどうかがポイント」 と言っていたが、その通りになった。
アル・ジェファーソン、デロンテ・ウェスト、トニー・アレン、マーカス・バンクスら皆のびのびとやっていた。
そういえばリッキー・デイヴィスもプレーオフ経験がほとんど無いが、今日は臆するところが全く無かった。
ありゃお祭り男なのだな……。
プレーオフの緊張感を楽しんでいるようだった。
ペイサーズは試合に出ている選手も含め怪我人が多く、かなり厳しいシリーズになりそうだ。

●Seattle 87, Sacramento 82

スターターでありながら15分しか出場しない珍しい男、ジェローム・ジェームスが、17点15リバウンドの活躍。
ジェームスのローポストでの1対1もけっこうあり、これはソニックスのオフェンスの新しい形かと少し驚いた。
しかしこれに固執するとまずいと思う。
ジェームスごときのオフェンス力、常に期待できるものではない。
やはりアレン、ルイス、ラドマノビッチが外から打ちまくり、エバンス、ジェームス、フォートソンらがリバウンドを拾いまくるスタイルにこそSEAの強さがあると思うわけで。
でなければ仮に1回戦を突破しても、その先はなかろう。
復帰を不安視されていたラドマノビッチは戻ってきた。
だが今日は13分の出場にとどまった。
動きを見た限りでは、それほど心配はいらないと思う。
早くソニックス本来の闘い方が見たいものだ。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-24 23:05 | NBA関連 | Comments(2)

05プレーオフを見る際の個人的関心

さて、今年もプレーオフが始まる。
去年もそうだったが、素人があまり真剣に分析しても仕方ないんで、あくまでも個人的興味という観点から書くことにする……続きを読む



恐ろしく久しぶりに、コラムを更新した。
日記をブログにして以来、本来コラムにするようなテーマで書くことが多かったので、コラムに書く必要性が無くなっていたのだ。
しかし元サイトを残している限りは時々更新しようと思う。

さてそのコラムに貼る絵の下書きをするために裏の白い広告を探したが無かったので、紙を買いに文房具屋へ行った。
そこで見つけたのが 「自由帳」 。
懐かしい。
あらためて考えてみると、うまいネーミングだ。
自由帳というと聞こえはいいが、要はただの白紙の集合体だ。
これを 「白紙ノート」 とでも呼ぶと、紙を綴るほか何の加工過程も経てない製品のような感じがする。
「自由帳」 と言うと、罫線に縛られていた発想を広いスペースで思う存分解放できるような気がするから不思議だ。
実際小学校の時は、普通のノートより自由帳の方に落書きを大きく書いていたと思う。
これはいい物があったと思ったが、店に 『ミニモニ自由帳』 しかなかったので買うのをやめようかと思った。
しかしよく探すと他にもあったのでそれを買った。
その自由帳のおかげもあって、なんとかコラムを作り終わることができた。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-24 00:07 | NBA関連 | Comments(2)

キャヴァリアーズ、息絶える

b0054053_18511258.jpg終戦。
キャヴスは勝ったが、ネッツもセルティックスに勝ち、プレーオフ出場を決めた。
セルツは責められんナァ。
シーズンの順位争いが激烈であればあるほど、それが確定した後まで集中力を保つのは難しい。
だいたいそのセルツに昨日はキャヴスが勝っているわけだしな(苦笑)。

シーズン前半は予想をはるかに越えて好調だったため、プレーオフ不出場は残念だ。
その時期活躍していたマキニス、グッデン、イルガウスカスらが後半揃いも揃って調子を崩したのは不可解。
やはりこれは単なる偶然の一致ではなく、選手のモティベーションをそぐ何かがチーム内で起こったとしか思えん。
サイラス解雇時にはそれがコーチの采配にあるのかと思ったが、結局コーチ交替後も成績は上がらなかった。
どーにもチームの将来に明るい展望が見えん。

今年夏の焦点一つは、Z・イルガウスカスと再契約するのかどうか。
チームがシューターを激しく欲しているのは明白であるが、Zと高額契約を結ぶとキャップスペース的には他のFA選手を高額契約で迎えるのは難しい。
Zが最高額契約に値するかどうかは疑問だが、かといって金を出し渋ると他のチームにさっさと移ってしまうというのが現実だ。

いずれにせよシューターは欲しい。
レブロンもだいぶ外のシュートが上手くなった……が、それは本来の役割ではない。
ディフェンスをひきつけシューターをフリーにするのがレブロンの仕事だ。
レブロンが外から打つと強力なリバウンダーが一人減るし。

いずれにせよチームの動向を見守るしかない。
ドラフトや今年夏のFA戦線での好結果を期待する。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-21 18:48 | NBA関連 | Comments(9)

キャヴァリアーズ、生き残る

トラクター・トレイラーが巨体を活かしてリバウンドを取りまくり、
アンダーソン・バレジョンがチームにエナジーを吹き込み、
エリック・スノウが相手ディフェンスのきつい場面でのボールハンドリングと落ち着いたゲームメイクをもたらし、

キャヴスはプレーオフ進出の可能性を失わなかった。
欲を言えば……

5試合遅い(;´Д`)

終盤に至ってもプレーオフ出場が確定していないチームは、一足先にプレーオフ・モードに入らなくてはならなかったのだ。
明日、82試合目。
キャヴスが負けるようでは話にならない。
問題はネッツがセルティックスに負けるかどうかだ。
セルツには勝ちにいく理由はない。
だがボストンのきちがいじみたファン達がチームに有終の美を求めるなら、キャヴスに一条の光明が射す。

ところで今日のCLE-BOS戦、クリーブランドの観客はBOSのリッキー・デイビスがボールを持つたびにブーイングだ。
CLEといわば喧嘩別れしたリッキー、いまだにこの街ではよく思われてないらしい。
昨季、キャヴスのマスコットがリッキーの名入りのジャージで床を拭くというパフォーマンスをして、リーグから怒られるという事件もあった。
カルロス・ブーザーはジャズが早くからプレーオフ進出が絶望的だったこともあり、街ではPublic Enemyとして嘲笑の対象になっているそうだ。
carlosloozer.com

いやはやしつこいね、クリーブランドのファンは……。
まあ怒る気持ちは分からないでもないが、こうまでしつこいのは、
大好きです……(ミ´-`)
僕がクリーブランドにいたら、絶対に荷担してる(^_^;)
いやもう、きれい事を言っても仕方ない。
一度チームを出たら敵だからよ。
特に出て行き方が悪い場合は。

いずれにせよ残るのは明日のみ。
ESPNのティム・レグラーさん、ネッツのプレーオフ進出を前提に語るのはやめていただきたい。
[PR]
by SAKICHI_I | 2005-04-21 00:10 | NBA関連 | Comments(0)