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NBAプレーオフ:個人的雑感4/28

昨日のPHO-LALの放送、結果を知らずに見たら緊張すること緊張すること。
あらためて分かったが、僕は

b0054053_15261829.jpg

この男
が嫌いだ。
理由はなんであれ、久しぶりにNBAの試合を没頭して見た。

それから一昨日のSAC-SA。
あれはいかんだろうあれは、リングとボードにがんがん当たってからころっと入ったバリーの同点スリーは……。
スパーズはただでさえ強いんだから、ああいう「運」はいらないだろうよまったく。

今季はこういう、「嫌い」というネガティブな要因を主な動機として試合を見ることになりそうだ。

その他の雑感

(E8) Milwaukee Bucks vs. (E1) Detroit Pistons
ピストンズには打倒SAの一番手として期待。

(E6) Indiana Pacers vs. (E3) New Jersey Nets
NJは今日も負けてINDがリードしたが、まだまだこれから。
キッドのチームはここからが恐い。

(W7) Los Angeles Lakers vs. (W2) Phoenix Suns
どっちもインサイドに決定力が無いが、その中ではクワミがポストからけっこう点をとっているとはどういうことだ。
PHOが勝ち上がるとは思うが苦戦しそうで嫌な感じ。
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by SAKICHI_I | 2006-04-28 15:31 | NBA関連 | Comments(0)

またトラックバックの件

トラックバックは本来何なのか、もう知っている人の方が少ないのかもしれない。
先日たまたま見たブログに「TBとはブログの宣伝機能でして……」と書いてあった時には笑ってしまった。
本人としては決して冗談ではなく、本気でそう思っているらしい。

Aという記事がある。それを読んでこう思いましたという記事B。
このBからAに飛ばすのが本当のトラックバックである。
言ってみれば「拝啓 貴ブログの記事を拝見しました」で始まるような内容である必要がある。
同意の場合もあれば、反論の場合もあるだろう。
単に同じ話題を扱っているだけではない。

僕がTBというブログ特有の機能について何度も書くのは、できればその本来の使い方が増えてほしいと思うからだ。
だがこれについてしつこく書くのはやめておく。
一つにはこのブログで書いても焼け石に水であること。
もう一つは、TBを宣伝に使いたい気持ちが分からないでもないからだ。

ブログでも普通のサイトでも、いったん出来てしまうとあまり宣伝の手段がない。
見知らぬブログに乗り込んで「やあどうも!すごい面白い記事書いてます。見に来て下さい!」などとコメントするのは、恥知らずを通り越して馬鹿である。
ところがトラックバックを使えば、それがあまり違和感なくおこなえる。
だから、商業目的のブログは当然だろうが、その他の普通のブログもTBを使って宣伝したいのは分かる。
むしろこういうTBの方が一般化してしまったから、もはや是正すんのは無理ですな。

だが分からないのは、TBされた方がその発信元に対し礼をいう、という習慣があることだ。
もちろん実際にありがたい場合もある。
だが明らかな宣伝目的のTBに対し律儀に礼を言う方々。
いいかげん目覚めなさい。
一目瞭然なわけですよ。記事の下に
TBありがとうございました
TBありがとうございました
TBありがとうございました
TBありがとうございました
延々と同じコメントが続いているから。
まあ多分コメントを書くと自分のブログのリンクが相手の方にできるから、「宣伝返し」という意味もあるんでしょうな。
それにしてもねえ……ありがたくねーから全然。
宣伝の葉書を送ってきた企業にお礼の電話をするようなもんでしょ?
どうしても書きたいなら「TBさせてあげました」の方がいいんじゃねーのマジで。
僕もブログを始めたころは馬鹿正直に礼を言いに行ったものだが、最近は全く行っていない。

この宣伝TBを防ぐ方法はある。
exciteブログには、TB元の記事にTB先へのリンクが無ければ、TBを受け付けないようにする設定がある。
そういうTBはたいてい自分の宣伝が主でTB先の事は知ったこっちゃないから、リンクをつけていない。
ただしこれだと、宣伝でない、割とまともなTBもはじくことになる。

先日、求人サイトのTBが立て続けに三つも四つも来た時は頭にきて、一時このリンク無TBの遮断機能を使っていた。
僕にとって求人情報が必要なようで、要は無職みたいで何か格好わりい。
しばらくしてから遮断を解除したら、最初に来たのが
Tracked from 勃起不全(精力減退・ED.. at 2006-04-19 00:29 x
タイトル : 安全・着実に勃起不全(精力減退)を克服する方法を教えます

だった。
これも(略
いずれにせよトラックバックの扱いは難しい。
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by SAKICHI_I | 2006-04-25 18:35 | その他 | Comments(0)

CanCam三人娘を評す

●押切もえ

b0054053_15574828.jpg3人とも基本的にさわやか系だが、この中では一番エロい。
しかしちょっと変な顔。
やや目が離れている。

●山田優

b0054053_1558782.jpg瞬間的な表現力が秀逸。よってCMに引っ張りだこ。
文句のつけようのない美人顔なのに、安っぽい雰囲気がぬぐえない。
口がでかいせいだと思う。

●蝦ちゃん

b0054053_15583798.jpg可愛(ミ´-`)
メイクが濃い時も下品にならないのがいい。
ただアネッサの水着CMは失敗だったのではなかろうか?
少年みたいで、さっぱり色気がないんすが……。
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by SAKICHI_I | 2006-04-25 15:59 | その他 | Comments(0)

マウスピース事件

NBAプレーオフの東地区1回戦ヒート対ブルズで、審判の判定を不服としたMIAのウドニス・ハスレムが自らのマウスピースを審判に向かってぶん投げた。
即刻退場処分となった。
マウスピースが当たっても重傷を負うことはないから、重大な事件ではない。
それにしてもNBA史上まれにみる珍事である。

試合後ハスレムは 「マウスピースをコートに叩きつけようと思っただけだった(審判に向かって投げたかったわけではない)。今は反省している」 と述べた。
意図的かどうか、こればかりは本人しか分からない。
映像を見る限りでは、審判を狙って投げているようにしか見えない。
もしハスレムの言うとおり下に叩きつけようとしたのが審判の方へ行ったのだとすれば、恐るべきコントロールの悪さである。
バスケットでは正確に球を放ることが最も重要な技術の一つであるにもかかわらず。

この試合はJスポーツで放送した。
解説の北原さんはこの事件が相当おもしろかったようで、「審判にはマウスピースをコート外へけり出して欲しかった」「審判があれに対し今度は自分の入れ歯をはずして投げつけたていたら、すごいことだった」 などとコメントし、さかんに話を広げようとしていた。
後者のコメントについては、実況の久保田アナウンサーに 「(審判の)クロフォード氏が入れ歯かどうか分からない」 と非常にもっともな指摘をされていた。

b0054053_20575744.jpgただその審判、Joey Crawfordさんは確かに見た目かなりの爺さんで、入れ歯を使用していると北原さんが考えても無理はなかった。
何歳かは分からないが、現地の実況で 「NBA審判歴20数年」 と言っていたので、まあかなりの歳だろう。

さて試合の方だが、ヒートが辛勝した。
MIAに圧倒的な強さはないが、ブルズの外のシュートがあれほど決まることもあまりない。
ハスレムは次の試合に出場停止になる可能性があるし、もしモーニングが復帰しないと苦戦することにはなるだろうが、ヒートの優位は変わらない。
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by SAKICHI_I | 2006-04-23 20:58 | NBA関連 | Comments(0)

この時期に思うこと

NBAプレーオフが目前に迫った。
この時期、いつも考えることがある。
会場となる各アリーナのスケジュール管理は大変だろうと。

シーズンの開始前に、レギュラーシーズンの全日程とプレーオフの開始日は決められる。
しかしそれ以外は何も決まらない。
各チームについては第一に、出られるのかどうかという根本的な問題がある。
出ることが決まっても様々な要因によりスケジュールが変わる。
まず対戦相手に対しホームコートアドバンテージがあるか否かで、会場の使用日がまったく逆になる。
次にシリーズの勝敗により、7試合のうち何試合までおこなうかが変わる。
シリーズを制して勝ち上がった場合、対戦相手がいつ決まるかにより次のシリーズの開始日が変わる。
NBAプレーオフでは対戦する2チームが決まれば、他のシリーズの進行に合わせずさっさと始めてしまう。

で僕が大変だと思うのは、推測だが、どの会場もバスケ以外の興業にも使用しているだろうからだ。
つまり会場が空いている期間は、できるだけ使用権を売りたい。
だがNBAプレーオフのように日程がめまぐるしく変わるイベントをやっていては、直前にならなければ空いている日が分からず、そうなると良い買い手を見つけるのはほとんど不可能だろう。
例えばスポーツや音楽のイベントのように、何ヶ月も前から場所を告知・宣伝するものは無理。
投げ売りで一応客をとっているのか、それともほとんど空いたままにしておくのか、僕には分からん。
参考までに横浜アリーナの使用料を調べたら、1日約500万円だった。

だいぶ前のことだが広島カープがシーズン終盤に優勝争いをしていた時、印刷が間に合わなくなるので優勝が決まらないまま日本シリーズのチケットを作った。
残念ながらそれは無駄になった。( ´Д`)
NBAプレーオフではそういう無駄や右往左往が、カープの例とは比べものにならないくらい多く生まれるはずだ。
NBAだけではなくアメリカのメジャースポーツはみな同じ。
彼らとしては慣れたものだろうと思う。
だが僕はいつもこの時期、感心する。
よくまあとどこおりなく日程をこなせるものよ、と。

さてそれに関連して思い及んだことがある。
プレーオフの日程が定まらない以上、NBA30チームすべてがプレーオフの行われる可能性のある日まで、すなわちすべてのシリーズが7試合までおこなわれると仮定した場合の最後の日まで会場を空けておかなければならない。
これも推測ではあるが、間違いないと思う。
ファイナル期間に他の予約が入ったアリーナをホームにしてシーズンを闘うなど、リーグを馬鹿にしているとしか思えない。
つまりホークスもボブキャッツも、ファイナルまで他の興業の予約を一切いれずに待ち受けているはずだ。
これはプレーオフ進出の可能性が無くなる最後の瞬間まで続く。
その時まで律儀に会場を空けているアリーナ運営者と、ホークス職員がそれをどれだけ無駄な事だと考えているだろうかと想像すると、気の毒なような可笑しいような気がする。

推測を元にあまり話を発展させても仕方ないので、この辺でやめておく。
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by SAKICHI_I | 2006-04-21 18:02 | NBA関連 | Comments(3)

ついに

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2点打線の汚名返上
連勝街道の始まり
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by SAKICHI_I | 2006-04-18 19:25 | 雑記 | Comments(0)

今の偽りなき心境

仮にも 「NBA関連サイト」 を運営する者としては、今日はかなーりぶっちゃけた話である。

僕がNBAを見始めて10数年。
「趣味」 と言える状態になってからも10年近く。
今季のNBAは、今までで最もおもしろくない。

試合そのものがつまらないのか、それとも単に僕の関心が薄れたのか、自分でもよく分からない。
とにかく試合を見ていても、退屈で仕方がない。
こんな事は初めてだ。

こうなった理由を少し考えてみる。
僕個人の事情では
1)昨年の夏から取り組んでいる事があり、生活と意識がそちらに集中したこと。
2)リーグパス加入が3年目になり、少々試合を見飽きたこと。
3)熱心に応援しているチームがないこと。逆にものすごく嫌っているチームもないこと。
それからリーグの状態としては
4)怪我人が多く、万全の状態で戦っているチームが少ないこと

などの理由が思い浮かんだ。
しかしまあ、これらの状況があったとしても好きな人は好きなはずだし、本当にこれらの事が原因なのかどうか分からない。
また、原因を分析したら急に気持ちに変化が起きるわけでもない。
あえて挙げただけだ。

僕はこういう状態を、無理に改めようという気はない。
NBAが真におもしろくなくなったのなら、去る。
趣味というのはそういうものだ。
その時自分が最も楽しいと思うものをやればよい。

ただ本音としては、簡単にNBA趣味をやめることはしたくないし、再びNBAを楽しめる日々がくると信じている。
十数年楽しんでいたものを、たまたま1シーズン楽しんでいないからといって捨てるのは、いくらなんでも見切りが早すぎるというものである。
だいたいほんの10ヶ月前、昨季のファイナルまでは自らの神経をすりへらすほど緊張して試合を見ていたのだ。
リーグも僕自身も、そんなに急激に変化するものではない。
多分様々な要因が積み重なり、たまたまこういう状態になっているのだと思う。

しかしいずれにせよ現状としては、それほどNBAを熱心に見ているわけではない。

「NBAブログ」 の管理人としてはこういう事を書くのは、寒いことこの上ないし、情けない。
なのになぜ書いたかというと、「NBAブログ」 を標榜することによりNBA関連の記事を書かなければならないという義務感が、デメリットとしてますます大きくなってきたからだ。
とりあえずブログ名から 「NBA」 の文字をはずす。
ただし以前のように熱心には見ていないというだけでNBAを嫌いになったわけではないから、興味がある事は書くだろう。

2年半前に 『NBA FLYING HIGH』 を立ち上げた時の熱意からすると、こういうことになるとは思わなかった。
これが現実だから仕方なし。
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by SAKICHI_I | 2006-04-18 00:24 | ただの日記 | Comments(6)

スガシカオの恐ろしいまでの説得力

ミュージシャンのスガシカオがパーソナリティをつとめていたラジオ局J-WAVEの番組が、3月いっぱいで終わった。
この局でスガシカオの番組は、時間帯や番組名を変えながらかれこれ5年ぐらい続いただろうか。
僕は毎回聞いたわけではないが好きな番組だったので、終了するのは残念だ。

好きだった理由はまず、笑えたこと。
スガシカオの冗談はやたら可笑しい。

しかしそれ以上に感心したのは、シカオが真面目に語る時。
番組に悩み相談コーナーがあった。
リスナーの悩みに対するシカオの答えは、突き放すようでいて、実はものすごく現実的で合理的な解決方法を提供していた。
僕はそれが自分の悩みでないにも関わらず、いつも 「それがいいね」 と納得していたものだった。

以下その例を、覚えているものと、Podcastingのデータが残っていたものから。

Q.自分が何をやりたいのかが分からず、就職活動中ですが身が入りません。(男性)
A.「何をやりたいのか」ではなく「どう生きたいか」と考える方がいいと思います。何をやりたいか、例えば医者をやりたいとすると、医者になれなければもう駄目な人生か、ということになってしまう。すごく狭い道になってしまいます。僕は人の心に残る物を作りたくて、最初は建築家になりたかった。今こうして音楽をやっています。

Q.漫画家になりたいです。親には大反対されています。今が最後のチャンスのような気がするんです。チャレンジした方がいいのでしょうか。(22歳・女性)
A.僕はチャレンジすべきではないと思います。「最後のチャンス」と言っている割には今まで積み上げてきたものが少なすぎます。努力を重ねて、親を初め周囲の人を納得させる力をつけるべきです。その時チャレンジしても遅くはないと思います。

Q.親友から、父親がガンであると打ち明けられました。その子の力になりたいのですが、私ができることは何なのでしょうか(女性)。
A.基本的には何もしなくていいと思います。人間が他の人にしてあげられる事なんてほとんど無い。ただ、その子から何かリクエストがあれば精一杯それをしてあげること、その事を伝えること、それだけで充分だと思います。

Q.「白馬の王子」がどこかで待っているような気がして、なかなか理想の男性に巡り会えません。(女性)
A.「白馬の王子」が見える人と見えない人がいます。見えない人には、いくら目の前を白馬の王子が通り過ぎても見えないんですよね。

どうもうまく文章にできなかったが、実際に聞くとその説得力の強さにいつも驚いていたものだった。
いったいスガシカオの体のどこからああいう説得力のある言葉が生まれてくるのか、不思議に思うことがある。
真面目な事を語る時以外のシカオは、馬鹿で下品でいやしくてセコい、俗物の典型のような男だ(これはこれで面白いからいいのだが)。
僕が思うに、とにかくものすごく頭の良い人なのだろう。
何を言えば人を笑わせ、また納得させられるかが分かるのだろうと思う。

この人材を、ラジオが長い間放っておくことはないはずだ。
遅かれ早かれ、また番組を始めるだろう。
本人も、「ラジオが音楽活動の息抜きになる」と言っていた。
番組をやることが苦にならないようだ。
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by SAKICHI_I | 2006-04-09 00:04 | その他 | Comments(8)

嶋野百恵を救いたい

b0054053_18401270.jpg嶋野百恵のベストアルバム 『abstract career』 を、先日レンタルで聴いた。
以来、少々大げさに言えば、その声に取り憑かれたようになっている。

ところがその後、ネットで気になる情報を見つけた。
嶋野百恵はポニーキャニオンとの契約が数年前に切れ、現在インディーズからのCDリリースを目指しているという。
ただし前述の 『abstract career』 はポニーキャニオンから今年1月に発売されたから、少なくともそこまでは契約があったのだろう。
心配なのはこのベストアルバムが総集編として、契約の締めくくりとして出されたのではないかということだ。
少なくともこのアルバムが売れなければ、今度の契約は無いのではないか。
そういう嫌な予感がする。

それにしても 『abstract career』。
びっくりしますわ、曲の出来の良さに。
ベストアルバムだから、という面も確かにある。
だがクズ曲を集めて臆面もなく“BEST”という名をつける恥知らずが多いなか、ベストアルバムといえど良い曲を集めるのは容易ではない。
作詞は全曲嶋野さんがやっているが、作曲・プロデュース業は基本的に他人にまかせているようだ。
それにしてもこれだけ良い曲がそろうということは、彼女に最終決定権があるとすればだが、そのセンスが優れていると考えざるをえない。
いずれにせよ結果的に良い曲ができていれば、その中で嶋野百恵がどれだけの役割を果たしているのかは彼女の評価に関しては重要かもしれないが、曲を聞く際には大した問題ではない。
宇多田さんも3年に1回ぐらいしか良い曲が書けないのだったら、そっちは本職にまかせた方がいいと思う。

そして嶋野さんの声。
あごの出た人に特有の、若干鼻に抜けるような、生意気さがにじみ出ているような声。
こまっしゃくれた という表現の方がぴったりする。
あごのしゃくれ具合からしてもこの言葉の方が適切だろう。
そのとがった声がとがったままでなく、周りを微妙な女っぽさが包んでいる。
それがなぜいいのかと言われても、僕がそういう声が好きなのだから仕方がない。

このシンガーを失ってはならない。
日本の損失である。

とはいえ僕も偉そうな事を言える義理ではない。
それまで1枚も嶋野さんのCDを買ったことがなかったのだから。
とりあえず2nd Album 『Roots』 を買った。
これも名盤である。
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by SAKICHI_I | 2006-04-04 18:40 | その他 | Comments(2)