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カテゴリ:雑記( 83 )

ポイントカード超うざい

「月曜から夜ふかし」でマツコが言っていた話。
「Tカードとか出したい人は自分から出すから、レジで持っているかどうか聞くのは無駄だ。このやりとりはもうやめにしないか」

僕もまったくその通りだと思う。
というか、ポイントカード自体が廃れてもらいたい。カードを持っているかどうか聞くのをやめてほしいと書いたが、実際にはやめないだろう。あれは宣伝効果と、いちいち「持ってない」と答えるのもうっとおしいから客が持つことを狙ってやっている。だからポイントカードがある限り声かけが無くなることはない。
たいていのポイントカードは100円購入で1ポイント付く。1万円使って、缶コーヒー1本も買えないような程度のポイントはいらない。正確には言えば、いらなくはないが、そのためにカードを出す方が面倒くせえ。
だから僕はコンビニとかスーパーのカードをまったく使わなくなってもう数年になる。

by SAKICHI_I | 2019-07-06 00:09 | 雑記 | Comments(0)

ヤフコメはいつもクソだが、とはいえ

これほど「日本はもうダメかもしれん」と思ったのは多分初めてだ。

東芝でリストラ(要は退職勧告)に応じなかった社員に倉庫での作業をさせるための専用の子会社を作ったという話。以前問題になった「追い出し部屋」と意図は同じだ。

このネット記事に対するヤフコメで「肉体労働で何が悪い。文句を言うな」「向いてないならさっさと辞めればよかった」など、当該社員を叩くコメントがざっと見た感じ95%ほどを占めている。
絶句した。

奴らがそういうコメントをする理由。
まず、労働者の権利という意識が薄い。
もうひとつは、こっちの方がより大きいと思うが、奴ら自身がその東芝のリストラ対象者より不幸なのだ。多くの人間が低賃金だし、職場環境は悪いし、働く喜びも充実感もない。であれば東芝のリストラ社員に同情する理由もない。
ヤフコメをする奴らが国民の大多数だとは思わない。だが確実に、国民の状態をある程度反映している。
日本に巣くった病巣は深刻、と考えざるをえない。

by SAKICHI_I | 2019-06-15 18:39 | 雑記 | Comments(0)

薄味の時代

散歩をしていて、知らない道に迷い込んだ。築30年とか40年とかに見える古い建物の多い、不思議な通りだった。そのうちの一つのビルは、壁が黒ずんでいるのを通り越して汚れと地の色のまだら状態になっており、窓はホコリまみれでところどころ開けっ放しだった。一見すれば「廃虚」であったがそうではなく、一番上の階である4階にはスカパーのアンテナが設置してあり、洗濯物が干してあった。
そのビルも含めた古い建物群の光景は、なぜか新鮮だった。僕にとって初めて見る物をインターネットを介さずに得るのはいつ以来だろう、と思った。そして、この程度のことが新鮮に映る時代というのは一体どういう時代なのだろう、と思った。

以下に書くことは、事実関係・相互関係・時系列の正しさを確認していない。

まずデジタル音源のダウンロード開始により、音楽CDが売れなくなった。決定打はYouTubeの普及だった。レコード会社が熱心に削除依頼をするアーティストでなければ、全世界のあらゆる曲が無料で聴ける。
最初は単に「売れない」だった。それが今は「流行らない」になった。少し前まで朝日新聞で「19○○年代○月のヒット曲」という連載をやっていた。自分でも驚いたが、ベスト20曲全部分かる。年間ではない。月の単位である。そんな国民誰でも知っているような曲は、いまの日本には年間数曲も無い。レコード大賞の曲も知らない。
音楽業界の収入減が、遅れてクオリティに影響を与えたと思う。育成できない。既存ミュージシャンはもうからない。収支ギリのミュージシャンは消える。若者がミュージシャンという仕事に夢を持たない。

インターネットにより最も打撃を受けたのは、印刷・出版業界であろう。
街の本屋は限界まで減り、それでもなお毎年つぶれ続ける。
紙がメディアの主役であった時代は遠い昔のことになった。スポーツ新聞の大見出しで初めて知ったはずの特ダネは、今はその日の深夜のうちに知れ渡る。

こういう既存の商品にインターネットが取って代わったことは、その業界に直接的に打撃を与え、苦境に陥らせた。僕が思うに、そういう直接的な影響と同じぐらい社会に影響を与えたのは、インターネットが人々から時間を奪ったことだと思う。
暇な時間にネットを徘徊する自由が、先進国のほとんどの国民に与えられた。夕食を食べるまで4時間の暇ができた。こういう時、以前だったら人は、映画を見たり、テレビを見たり、本を読んだりした。今は昼食後にネットを見ていたら30分たった。映画の次の上映に間に合わないし、お金もかかるからやめておく。
今、ドラマの視聴率は10%あれば十分合格だし、ハリウッドのスターが同時に日本のスターであるという現象が起きない。
そしてインターネットは、人々から時間だけでなく金を奪う。基本的に若い世代ほどネットの使用頻度が高く、多い子だと月に数万円の携帯料金を支払う。スマホ・携帯だけでなくパソコンのネット回線を引いていればもっと払う。
いま若い世代に車が売れないそうだが、僕は原因はこれだと思う。つまりネットに時間と金をとられている。若いうちは月に3万円もローンを組むと生活はかなり苦しい。ネットに少なくても1万円弱、多ければ何万円も払っていては、ローンを組むという発想は出てくるはずがない。これは当然ながら車だけではなく、消費全体に影響を及ぼす。

そして最後に指摘したいのは、AmazonなどのECサイトと、検索という機能である。何でも分かる。何でも買える。インターネットが普及し始めたころは熱狂をもって迎えられた機能だ。だがもう慣れた。確かに便利だ。だがそこに、「やっと見つけた」という感慨が発生する余地はない。古本屋を何軒も、何ヶ月も回ってやっと見つけた時。図書館で数十年前の新聞を引っ張り出してやっと記事を見つけた時。結果的に、その労苦とともに熱意が物とともに記憶される。ネットで得たものに、そういう思い入れが刻まれることはない。忘れたらまたネットで調べればよいだけだからである。

インターネットは既存の様々なジャンルの文化に対し、経済的な大打撃を与えた。これは作品のクオリティの低下に必ず直結するし、現にそうなっている。それは我々の、その文化にかつてそそぎこんだ熱意も低下させるという結果になる。
何でも買える。何でも見られる。何でも聞ける。それぞれのクオリティは下がる。一つ一つに対する熱意は低下し、さらにあらゆるものに分散する。

だから僕はこの時代を、「薄味の時代」とでも呼びたいと思う。

それでも世界は逆戻りできない。いちど「見られる」「買える」と分かったものを遮断することは、苦痛がともなうからだ。
どうすればいいのか僕には分からない。何が正しいのかも分からない。

強烈な皮肉は、僕が書くこの文章もまた、ネットで発信していることである。
決して良い時代ではない。それは間違いないと思う。
インターネットという壮大な技術をどう乗りこなし、どうやって次の段階へ進んでいくか。多少大仰な言い方にはなるが、それが人類に課せられた課題だと思う。
by SAKICHI_I | 2018-12-29 19:59 | 雑記 | Comments(0)

何はともあれ、興味深い

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会見の全部を聞いたわけではなく、端々をワイドショーなどで見ただけではあるが……

「至学館大の道場は栄氏個人のものでなく、私が使わせると言えばいつでも使うことができる」
「その程度のパワーしかない人間なんです、栄和人は」
「パワーのない人間によるパワハラが一体どういうものであるか、私には分かりません」

ということは、普通に考えて……

パワハラやってたのアンタじゃん(^_^;)

どうも「栄氏を守りたい」という激しい感情に引っぱられ、自分でも何を言ってるのか分かってないのではなかろうか?
いずれにしても、やりダマに上がりそうな面白いキャラクターがまた出てきたものだと思う。
by SAKICHI_I | 2018-03-18 17:19 | 雑記 | Comments(0)

トランプ就任も議会でひっくり返せないか?

イギリスのユーロ離脱が正しいのか間違っているのか、僕には分かりませんが……

議会の承認が必要な国民投票って
一体何なんすか(^_^;)


それなら最初から、国民投票の結果に拘束力があるような幻想を国民に持たせてはいかんでしょう。
もしひっくり返ったら、イギリス全国民いや全世界を巻き込んだ壮大なペテンですよこれは。

by SAKICHI_I | 2017-01-25 01:01 | 雑記 | Comments(0)

読むのが苦役:有川浩『旅猫リポート』

世の中につまらん創作物は星の数ほどあるので、いちいち叩いても仕方ない。だがこの小説の場合、単に退屈なだけではなく読んでいてムカついた。

ラジオでDJが、この小説が非常に良かったと言っていた。それで読んでみた。売れた本なのかどうかは知らない。有川浩という小説家の本を読むのは初めて。後で調べると売れっ子作家の一人で、ドラマ化された作品も多いようだ。

まずは、ストーリーそのものがつまらない。主人公の「善人」エピソードをこれでもかとぎゅうぎゅうに詰め込み、その偽善臭が腐臭になるまで詰め込んだ後で最後は……となる。
陳腐。極めて陳腐。
「泣け泣け」という作者の意図がページの全面に塗られ、ギラギラと生臭い光を放っている。泣かせようという意図で書かれた物語で泣けないほど、白ける事はない。

もう一つは、ギャグがつまらない。だけでなく、これも作者の「さあ笑え」というドヤ顔が背後に大きく見えるのである。自信満々で繰り出したギャグが、ことごとく滑る。文章そのものに可愛げがない。

タイトルの通り、猫が登場する小説である。多分、猫や他の動物が好きだったり飼っていれば、僕よりははるかにこの小説に共感できるのだろう。僕自身は実家で犬を飼っていたり、小鳥を飼ったりした。猫は好きでも嫌いでもない。いずれにしてもこの小説が「分かる」という人の気持ちは分からないので、あまり考えても仕方がない。

猫小説といえば日本で最も名高い小説の一つ、漱石の『吾輩は猫である』がある。こっちの方は非常に好きなので、あまり猫が好きかどうかは小説の評価に関係ないような気もする。
先日ふと思い立ち、何年ぶりか何十年ぶりか分からないぐらい久しぶりにこの小説を読んだ。驚愕した。これほど一文一文に笑いが濃厚に凝縮されている文章は、現代も含めて他に無いのではないか。僕は読みながらたびたび、笑うよりも先にその文章の精巧さに感動した。
難癖をつけるなら、少々長すぎる。ストーリーに起伏がないので、後半は飽きてくる。『坊っちゃん』ぐらいの短さであれば、何の文句もなかったと思う。
by SAKICHI_I | 2015-05-18 16:37 | 雑記 | Comments(0)

おめでとうございます

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今年のアカデミー賞で、『博士と彼女のセオリー』主演のエディ・レッドメインが主演男優賞を受賞した。
日本ではまだ公開されてないこの映画、僕はすでに見た。アメリカで見たわけでも、ネットで違法の動画を見たわけでもなく、試写会で見た。
見たのは、「たまたま」であった。会場に行くまでどんな映画を上映するか分からないという試写会だった。行ったら、上映されたのがこの映画だったというわけである。
まず予告編が流れる。それを見て僕は、ハズレだと思った。映画のタイプとしても、あまり好きではない。予告編を見た感想を問われたアンケートでは、「あまり期待できない。若者が不治の病に苦しむ姿を見たくない」と書いた。
見終わった後、僕はそう書いたことを猛烈に反省していた。障害者の気の毒な姿を映し、同情と涙を誘う安っぽい映画ではない。難病により極めて困難な状態に陥った博士が、なんと不屈の闘志にあふれ、希望に満ちていることか。
エディ・レッドメイン、まさに主演男優賞にふさわしい。
おめでとう、ではなく、ありがとう、と申し上げたい。
by SAKICHI_I | 2015-03-16 12:51 | 雑記 | Comments(0)

ドリップコーヒーの問題点

コンビニコーヒーの勢いが止まらない。僕もご多分にもれずハマり、レギュラーコーヒーの美味しさを改めて知った。しばらくすると、少しでも安くあげたいという気持ちが発生し、今度はドリップコーヒーを飲むようになった。
そして今に至る。今のマイブームはドリップコーヒーである。

先日、MAXIMのドリップコーヒー「ちょっと贅沢な珈琲店」を買った。それまで買ったことのない商品だった。
飲むためにカップのふちにフィルターの足を引っかけようとして、がく然とした。足が短くて、届かない。僕の使っているカップはやや大きめなので、今までもこれに近いことはあった。初めての商品の時は、いつも少し不安だ。しかしこれほど、「ちょっと贅沢な珈琲店」ほど完全に届かないことは今までなかった。
皮肉なことにこの「ちょっと贅沢な珈琲店」、パッケージに「セットしやすさ評価No.1」と書いてあるのである。僕自身、それを見てこの商品を買ったという面がある。フィルターの足の出来が悪いと、セットするのに非常に苦労する。
確かに「ちょっと贅沢な珈琲店」の形状であれば、もしカップにはまりさえすればセットしやすいだろうとは思う。しかし届かないのだからどうしようもない。カップの脇に寄せてなんとかはめようとしてみたが、無理だった。

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 これが理想型






パッケージの裏表天地左右まで全部見てみた。「カップ直径○cm以上不可」とはどこにも書いていない。これはカップにセットできるかどうかの、最も重要な基準だ。記載すべきだ。
ちなみに僕が会社で使っているカップは直径10.5cm。とんでもなく大きいわけではない。

僕が今まで飲んだ中では、ファミリーマートのオリジナル商品がよくできている。4点でなく3点でフィルターを支える形式で、かなり大きなカップにも安定してセットすることができる。
by SAKICHI_I | 2015-03-10 15:25 | 雑記 | Comments(0)

珍作

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CSの映画専門チャンネルで、ゴジラの特集をやっている。
名作の誉れ高い第一作を頂点にしてクオリティは低下の一途をたどり、1970年代ごろからは『東映まんがまつり』の一部としてドラえもんやみなしごハッチと同時上映されていた……ということは僕も知識としては知っていたり、途中からは映画館で見て知っていた。しかしゴジラシリーズ初期の作品を見たことがなかったので、この特集を楽しみにしていた。
とりあえず第一作から順に何本か見て、分かったことがある。クオリティはゆるやかな曲線を描いて下がるのではなく、すでに第2作で垂直落下をするごとく急激に下がっていた。

第2作「ゴジラの逆襲」
ゴジラは大阪湾に出現。ゴジラは光を異様に敵視し、追いかけるというので、自衛隊の航空機が光を発して誘導(イカ漁のようだ)。見事成功し、ゴジラは沖へと去る。ここで突然強盗犯と、それを追いかける警察が出現。ゴジラがすぐ近くに迫って街が危機に瀕しているという時に、悠長なものである。その強盗犯が車の運転を誤り、石油タンクに激突。大爆発を起こす。その爆発の光にゴジラが気づき、大阪へとUターン。そこへゴジラのライバルの怪獣、アンギラスが登場。二匹はとっくみあいの大げんかを始める。その間中自衛隊の戦車や戦闘機が二匹に砲弾を撃ち込みまくっているのだが、完全シカトして延々とケンカを続ける。長いケンカはゴジラの勝利で終了。ゴジラは悠々と、大阪の街を破壊し尽くして去る。
焼け野原になった街を見て政府か役所の大物らしき人物たちが「なあに、復興して見せますよ」「頼みますよ。ハッハッハッハ」と談笑するのだが、何がおかしいのかまったく分からない。
その後主人公たちは戦友と会って宴会をしたりして、極めて和やかに過ごす(以下略)

細かい指摘をするのは面倒なのでやめておくが、とにかく見ながらハァ?と100回ぐらいは思う珍作であった。ある意味興味深い作品であることは確かだと思う。

追記
後で調べたら、事情が分かった。ゴジラ6まで本多猪四郎という人が監督をしているのだが、このゴジラ2だけ監督が違っていた。全部はまだ見ていないが、確か第4作の「モスラ対ゴジラ」は傑作だった記憶がある。
by SAKICHI_I | 2014-07-22 19:38 | 雑記 | Comments(0)

これでいいのか「サラダ」

最近、でもないが近年コンビニとかファミレスで、腑に落ちないことが多い。
「サラダ」という名の付くメニューに入っている野菜が、煮てある。揚げてある。肉が入っている。
野菜が少しでも入っていれば「サラダ」なのか。それなら、大根の入っている豚バラ煮込みも、ブリ大根も、肉じゃがも、おでんもサラダではないか。

納得がいかないので、wikiで調べてみた。
「野菜などに塩、酢などの調味料をふりかけるか、和えて盛りつけた料理の総称。生のままの野菜や、野菜を煮たものを冷ましてから盛り合わせ、ドレッシング等をかけて食べるものが一般的だが、野菜以外の材料を多く含む「卵サラダ」、「ツナサラダ」などもサラダと称される。」(一部省略)

というわけで、「生野菜」という縛りは全く無いらしい。野菜以外の物が入っていてもいい。
ここまでゆるい定義なら、無いも同然ではないのか。例えば「おかず」と言うのと大きな差はない。「セブンイレブンで、新作のおかずが発売されてた」。これではどんな商品なのか、さっぱり分からない。
wikiの文章から何とか共通項らしきものを見つけるとすれば、「冷ました野菜」ということか。これだけなのだろうか。だとすれば、冷めた肉じゃが、冷めたおでんも「サラダ」ということになるわけである。
僕が最近仰天したのは、「ステーキと香味野菜のサラダ」。名前の通り、フライパンで焼いたステーキに野菜が付け合わせてある。カロリーは516kcalある。もはや、野菜が主役ですらない。

「サラダ」という言葉の定義として何が正しいのかは知らないが、僕にとってサラダと言えば生野菜だ。そして日本でも、伝統的にそうあったと思う。
一度それで定着したのだから、それを崩すべきではない。でないと、「サラダ」と言った時にどういう料理なのか分からなくなってしまう。

なぜ、こうなってしまったか。僕は外食業界・食品業界の思惑だと思う。どんな料理でも、「サラダ」という名が付くだけでカロリーが低いと錯覚してしまう。あるいはカロリーが高いと分かっていても、「これはサラダだから」と自分を納得させてしまう。こういう効果を、特に女性に対して期待したのである。
居酒屋の膨大な量のサラダも、同じ効果を狙ったものだろう。チーズをまぶしてあるし、あんなもん生では食えないからドレッシングが大量に必要だし、総計どんだけのカロリーになるんじゃという話である(もっともこれは量だけの問題で、生野菜であることは伝統的なサラダなのだが)。

サラダにもはや、低カロリーの幻想は通用しない。薄々気づいている消費者は、そろそろ現実を認めるべきだ。
by SAKICHI_I | 2014-01-10 11:35 | 雑記 | Comments(0)